2009年09月25日
2009年04月02日
北芝健(テレビコメンテーター、武道家)も水素水愛飲
空手家、作家、犯罪学者、漫画原作者、コメンテーターの元警視庁刑事と、多くの肩書きを持つ北芝健が水素水を毎朝飲んでいると、ZAKZAKに記事が掲載されています。
アンチエイジングのために、
朝目覚めたらまずはトイレへ。次に歯磨きをして老化の原因物質になる口中細菌を一掃し、体内の活性酸素を追い出すために水素豊富水またはアルカリイオン水を飲む。
「内臓を若々しく保つためには冷たい水より常温がベストです」
「要は、いい水とジュースで体内を抗酸化ガードするわけです。そうすれば朝食は和洋どちらでもOKだし、多少ジャンクフードに手を出しても心配なし。さらに色素の濃い赤ぶどうジュースを毎日飲めば、心身ともに若さをキープできます」(ZAKZAK)
水素水愛飲者は少しずつ広がっているようですね。
ところで、WBCで活躍したイチローですが、活躍の源として水素水でなくユンケルを試合前の飲んでいたことが有名になってしまったようです。水素水にしてほしかったですね。
「水素水の正しい知識と比較」TOPへ▲
タグ:北芝健
2009年03月24日
WBC連覇! イチロー選手おめでとうございます WinWin!水素水
今大会は、序盤打撃不振で「イチローをはずせ!」とまで言われたイチロー選手。最後決勝では見事に延長10回試合を決める決勝タイムリーを放ち、日本を優勝に導きました。
本当におめでとうございます。
WBCには水素水を持参し、他の選手にも配ると話していました。
日本連覇の陰に、水素水があった!としたら、嬉しいですね。
「水素水の正しい知識と比較」TOPへ▲
2009年03月23日
水素水理論比較26/林理論1 白畑教授研究のきっかけ
私は数年前から、水素を豊富に含むアルカリ性電解陰極水(電解還元水)を日常的に多量に飲むことによって、体内の活性酸素が消去されてさまざまな疾病が改善されるという林秀光博士の仮説に魅せられて、電解還元水の機能を明らかにする研究を続けてきました。
白畑教授は、かつてこのように語っていました。白畑教授の水素研究のきっかけ、それは林秀光博士でした。
林博士の理論とはどのようなものなのでしょうか。これからそれを見ていきたいと思います。
「水素水の正しい知識と比較」TOPへ▲
2009年03月22日
水素水理論比較25/白畑理論24 反論7 産学連携の研究における注意
この文章の中では、さらに産学連携の研究における注意にも触れられています。特定の業者と組むデメリットとして、研究の柔軟性が失われてしまう可能性についての指摘です。
続きを読む
これで、私は、白畑教授と宮本教授の発表を両方ともきいたことになる。科学として、よりシンプルな道を緻密に進んでいるのは、宮本教授の方ではないかというのが、私の感想である。「還元水」「活性水素」ということにこだわったがために、白畑教授は、先に研究を始めていたにも関わらず、途中で迷ってしまったように見える。
白畑教授、宮本教授は双方とも、産学連携の中で研究を進めている。白畑教授は、電解水製造業者の日本トリムや、ひょっとすると日田天領水の販売元と組んでいるのに対し、宮本教授の方はナノ材料を売ろうという企業と組んでいるという違いがある。白畑教授の方は、原因物質の異なる水商売業者と同時に関わったために、「還元水」「活性水素」というキーワードを外せなかったのではないかと思えて仕方がない。
産学連携の動きは、私の職場でもあるし、私自身も企業からの受託研究を行っている。こういうウェブぺージを作っているおかげで、幸か不幸か、おかしな水商売業者からの研究委託は今のところない。会社と組む場合には、充分話し合って、研究の自然な流れを曲げないような形で、かつお互いの利益になるように組まなければならないなあ、と思ったりしている。
続きを読む






